医療用テーピングを使いバストアップする方法を解説

医療用テーピングを使いバストアップする方法を解説

医療用テーピングで胸を大きくできる事を知っていますか?

 

胸が小ぶりな事がコンプレックスになっている女性も多いでしょう。もともと日本人はそんなに胸が大きい方ではないですし、大きな胸には憧れませよね。ここでは医療用テーピングを使いバストアップする方法を解説します。

 

医療用テーピング

 

バストの大きさに悩む女性がそれを解決する方法には食事療法やマッサージ、豊胸手術などそれなりにリスクが大きいやり方も多いもの。胸が大きくなるのは嬉しいが、危険でないかと不安になるのが普通です。ですからそのような不安が無くしかも水着を着る時などにすぐにバストアップできる魔法のようなアイテムがあればいいですよね。それが医療用テープです。

 

準備するもの

 

まず準備するものですが、医療用テープにハサミ、胸のパッド2つです。やり方は、まずは胸の下の脂肪や脇に流れている脂肪をバストに寄せてきます。次に集めた脂肪が流れないようにアンダーバストと脇の手前あたりにテーピングします。最後に胸パッドを両方のバストの外側にセットしてテープで固定しましょう。水着やドレスなどこれから着る予定のものを使いテープがはみ出る事がないように貼ってみてください。

 

その日限定で胸を大きくする事ができます。ただ、即効性はありますが実際に胸が大きくなるわけではないので胸を実際よりも大きく見せる方法だと心得ましょう。気を付けたいのは何日も継続的に使用したり、そのまま寝てしまうと皮膚への悪影響や血流が悪くなる事も心配されます。そのためバストに栄養が届けられなくなる可能性があります。これでは意味がないので気を付けるようにしましょうね。それからアレルギーがある人などは注意してください。使用してみて痛みとか痒みがあるのなら使用は中止です。胸が小さくて水着を着る事に抵抗があるとか、もっとゴージャスにドレスを着こなしてみたい、という人は医療用テープを使い胸を大きく見せるのもよいでしょう。